移転しま〜す。

2008年01月27日

さくらシュトラッセ おいしい魔法のつくりかた

さくらシュトラッセクリアしましたので
簡単ながら感想なんぞ書いてみますか〜
ネタバレあり〜のなので知りたくないひとは撤退を。
あと管理人カノぷぅの主観が著しいので
冷笑しながら見てみることをオススメします(笑

いきなし結論
マリー、優佳、かりん、ルゥリィの
メイン4人にシナリオがあるが物語的には
マリーが一番でありキャラ的にはルゥリィが一番であると感じる。

ん〜前の日記に書きましたがルートによって
春美(主人公)がかなり違う感じなので序盤からの春美なのが
マリールートとルゥリィルートって感じたのがわりとでかいかも。

物語の要点を書こうとおもったがうまく書けないな(汗

とりあえず
マリールートではかなりヤキモキさせる展開になりますが
クラウディアとクリスの最後の見せ場は良かった〜
特にクリス!女の子にしか見えませんがラストの彼は男、漢、侠といっても
いいほどいい活躍をしてくれます、イマ孔明とよんであげてくださいな(笑

ルゥリィルートでは物語の内容自体は普通な感じですが
ルゥリィの魅力を120%以上描ききっているのはすげぇ〜なと。
どんどんルゥリィが可愛くなっていく過程はロリが好きではないひとでも
堕ちる人がでてきそうなほど巧すぎるシナリオのつくり方でした(賞賛
おそらく今年のベストキャラ部門にはいるぐらいには感じるさ〜

優佳とかりんはところどころじ〜んとは来るとこあるんですが
マリーとルゥリィに比べてしまうとちと物語が楽しめなかったんですよね。
これも主人公の違いを感じたからが大きい。

ほかにはサブキャラがまたいい味だしててお母さんの美咲さん、
ゆー姉の親友の早希さん、となりのエロ親父の江口さん、
実は売れっ子漫画家な高橋さんとかどれもよかったですね〜

CGや音楽もすんごく良かったところ。
くすくすさんの絵は好きだったんですが
今回は音楽がかなり良かったのは個人的に好印象
2ndオープニングの曲とEDの曲はほんとによかった♪
BGMが全体的にあっているし音楽をやったひとは
今後も活躍してくれことを期待してますよ〜

声優さんはもともと鉄板といってもいい人達ですが
ルゥリィの井村屋さんは最後のルゥリィの感情の猛りのところは
ほんと上手かった〜、あのシーンであれはマジですごい(感嘆

と、とりあえず書けるだけ書いてみましたが
あんまりネタバレ関係ない(汗
まあそれはともかく名作とまではいえないかとおもいますが
マリーとルゥリィ目当てなら購入しても大丈夫ではないかと。

アキバではすでに中古で安くなりはじめてましたよ(涙
もう少し高くしてもいいとおもうんですがね(苦笑

最後に個人的には良作一歩手前といったところです。
ただFDだしてくれるなら早希さんルートを・・・といいたいですが
その前に美咲お母さんの家族の絆的な物語があるといいかもですね。
いやいやその前にもしらばのFDかね・・・

ではこれにておしまいm(_ _)m
posted by カノぷぅ at 21:26| Comment(0) | TrackBack(0) | PCゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月05日

Clear−クリア− 透明なる涙の“意味” 感想

ひさびさに感想モノとしていきましょう〜
今回のお題はClear−クリア−

おもいっきりネタバレしますので
ネタを見たくないヒトは
お読みにならないでくださいm(_ _)m

そっちょくに結論からいわせてもらうと
“これからはじまる幸せを求める物語”ってなとこかな。

主人公・光一は吸血種呼ばれる人間とは似て非なる存在。
ただ概念的な化け物の吸血鬼などとは違い
人間となんら変わらないが血を見ると朦朧として血が欲しくなってしまう。

このような体質(?というより特徴)から以前の学校ではとある事件を起こしてしまい
物語の舞台となる故郷・春賀島に帰ることからクリアの物語ははじまる。

実は光一にはもうひとつ重大な齟齬がある。
“心”がわからないことである。
前からわからなかったわけではなく小さなころには
優しい少年だったがいちど春賀島からでていくころに
彼の彼たる由縁から彼は“心”がわからなくなってしまう。
これも物語を語る上では重大なことであると同時に
ある意味吸血種の問題よりも格上な要点でもある。

小難しい書き方はここまでにして
主に物語は
ヒロインに会う(再開)→仲良くなる→恋人になる→障害が立ちはだかる→大団円
ってな具合かなと。

いろいろな設定やキャラがでてきますがサブキャラなども
味のあるキャラ、物語に欠かせないキャラ、アイキャンフライな傑物と
いいキャラが多いのがわりと印象的。

ヒロインでは自分はののかが一番ええかなと。
わりと絶対“これ”!って感じなヒロインがいなく感じたので
全体的にみてののかがよかったってな感じですが
物語自体はちょっと微妙になってしまったのが残念。

物語自体で考えると紗由の物語がいちばんきっちりしてました。
心がないことも吸血種のこともきっちりわかってもらえたのが
このルートのような気がするので物語のなかでは一番いいですね。

サブキャラの中ではひなが一番もったいないですね〜
彼女専用のシナリオは是非作って欲しかった(涙
真のヒロインはこのヒトってな感じなので
FD作ったらきっとでてくるキャラでしょうね〜

あとサブキャラのなかでは扇太郎とそのお姉さん(義理)の
物語を渇望しています、お姉さん、ちょっと話にでてきただけだけど
なんだか気になる物語の展開を見せてくれそうだからな〜
スタッフのみんさま、FDの際には是非お願いしますm(_ _)m

エロは・・・各3っつのシーンだね。
これは多いのか少ないかはヒトの判断によるけど
少なめってとこだね、特に光一の心の情動が変わるとこで
なんとも説明できにくい部分だからな〜

ちなみに5人のエンドをみたあとにタイトル
Clearがでてきてひとつの物語の終わりをみせてくれます。
これをみると光一はハーレム状態ってことだよね?
ということはこれから光一争奪戦がはじまるのか(笑

って、いやいやそうじゃなくて幸せになれることを証明したから
光一が一緒にいたかった“さえ”がいなくなったってことは
これからはいまの幸せだけではなく未来の幸せを手に入れるって
ことなんだよね。

あ〜だんだん意味不明になりましたがこの物語はまだ
“終ってなくてこれからも求め続けていく”という感じで締めくれている
のが非常に気になったとこですね。

結論その2
物語はいい感じですが終わりって感じではないのでなんとなく
締りが感じられなかったのがちょっと残念。
ただキャラクタ達はかなり魅力的なとこがあるのでそれは良かった。
あとは中途半端なところを削ってすぱっとした物語を見せれば
かなりいい物語になると補足。

ぶっちゃけわりと良かったってなとこで感想終了〜
とりあえず光一の争奪戦がちょっとみたいぞ〜
あと扇太郎と姉君の日常も見たいぞ〜
なんだかんだでmoonstoneさんが好きだったことでした〜

ではでは。

posted by カノぷぅ at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | PCゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月10日

聖なるかな希美エンド〜

ようやく聖なるかなクリアしました〜
ども、カノぷぅです。

なんとか1週間で希美エンド見れました(疲
きのうの夜から深夜までかかってしまったんで
あたまが〜なんかまずい状態ですね(笑

以下ネタバレありますので見たいヒト以外は回避〜

肝心の希美エンドがなんといっていいのやら(苦笑
シリアス映画を見ていたらラストで
お笑い万歳なコメディに変わったとでもいうのか
予想外すぎてどうコメントしたらいい?
個人的にはこういう展開きらいじゃないんですけどね。
とりあえずサルバル様は貧乳フェチだったってことで(笑

たゆんたゆんをよこせ〜(希美、心の叫び

クリアまで36時間でした。
食事したり仕事の都合でちょっとゲームをおいたので
あと2時間ぐらいは短縮できそうです。

後半に入って管理神でちょっと詰まりそうでしたが
あそこを突破して8章もクリアできれば
あとはナルカナのおかげでやたらスムーズにクリアできましたね。
ほかは全体攻撃ありのユーフィー、かなりバランスがいい絶
HPの高いスバル、あと主人公の望あたりはみんな使えますね。

9章にはいってしまえばナルカナを先頭にすれば簡単。
ランクSSを取りたいなら後半のHPの高いボスは
絶の無明の太刀で削ってからの総攻撃がいい感じ。
抗体兵器のHPが8000とか削れるのは見てて気持ちいい(恍惚

んで終盤にはいってソルがかなり使えましたね。
ナーヤと組ませてAソル、Sナーヤでかなり敵を消してくれました。
特にナーヤのフレイムレーザーは強かった〜

とりとめもなく書いてますがとにかくロールバトルがおもろかった。
物語もわりと好きなんだけどだんだん切羽詰ってしまった感じで
日常的なイベントが削られちゃってるのでそのへんがもったいないね。
これFDでるのかな?可能性としてはほぼ間違いなくでそうだね。

ちなみに物語はTVゲーム等のコンシューマー向け。
ラノベ、某少年誌的熱血展開ありなので
実際はじめっからPS2とかでもよかったんじゃないかと。
エロが途中の百合からとんでもなくあとにあるので
エロぱそげーというのはちょっと語弊が・・・

楽しめたことは間違いないので今年のぱそげーの中では
SLG系でトップです、王賊よりのめりこんでます。

ただやりすぎてかなり寝てないので2日間ほど
休みます、ので悪いんですが調べもお休み。

つ〜わけで聖なるかなの感想@でした〜

体調回復したらハードはじめますので(ぇ

ではでは〜
posted by カノぷぅ at 21:10| Comment(0) | TrackBack(0) | PCゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月05日

聖なるかな 対ベルバルザード戦

3章のボスベルバルザードを倒す方法
たぶんかなり苦戦するとおもうので
こちらが誰もやられずに倒すために自分がやった方法です。

必要キャラ
ルプトナ、望、タリア

ちなみにスキルの
AはAttack Skill、DはDefence Skill、SはSuppotSkillです。

必要スキル
ルプトナ→A・クラウドトランスフィクサーT、S・アイシクルアローT

望→D・オーラシールドU

タリア→A・フューリーT、S・アイスバニッシャーU

この中で望のオーラシールドUは3章の最後のミニオンを倒した時に手にはいるパーマネントウィル“冥界の地下水脈”で取得可能。

戦闘
1ターンめでAルプトナ、D望、Sタリアで戦闘

2ターンめからAタリア、D望、Sルプトナで戦闘

ベルバルザードがハイドラを使った次のターン
Aルプトナ、D望、Sタリアに変更。

その次のターンでAタリア、D望、Sルプトナで進めれば
問題なく撃破できるでしょう。
20ターンが突破するかとおもいますが
また1ターン目から繰り返せばやられることなく撃破できます。

ここで重要なのは敵サポートスキルを使わせないこと。
あとはディフェンダーである望がアタックスキルで倒されないこと。
それさえ守れれば倒せますよ〜
ちなみにオーラシールドTではやられます。

他にも方法があるでしょうがこれが自分のベルバルザード撃破。
お役に立てばなにより。

ではでは〜
posted by カノぷぅ at 14:51| Comment(0) | TrackBack(0) | PCゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月04日

きみある 49の秘密道具 コンプへの道

49の秘密道具
1 ××× ウーノ
2 ???
3 ボイスチェンジャー トレ
4 使い捨てカメラ クワットロ
5 外付けハードディスク
6 ハンディカム セーイ
7 ボイスレコーダー セッテ
8 目覚まし時計 オット
9 小型ラジカセ ノーヴェ
10 ???
11 延長コード ウンディチ
12 焼酎(黒糖) ドーディチ
13 “針”を使った技術(ワザ) トレーディチ
14 紫蘇 
15 フライパン クインディチ
16 小型オナベ セーディチ
17 歯磨き粉 ディチャッセッテ
18 ビーだま ディチョット
19 芋
20 ミルクなチョコレート ヴェンティ
21 袋ラーメン ヴェントゥーノ
22 おかゆ 
23 魚肉ソーセージ ヴェンティトレ
24 爽やかガム ヴェンティクワットロ
25 綿菓子 ヴェンティチンクエ
26 甘ーい角砂糖 ヴェンティセーイ
27 ほうれん草 ヴェンティセッテ
28 ピーナッツ詰め合わせ ヴェントット
29 氷 ヴェンティノーヴェ
30 歯ブラシ トレンタ
31 斧 トレントゥーノ
32 釣り竿 トレンタドゥーエ
33 アイマスク トレンタトレ
34 耳栓 トレンタクワットロ
35 ぐっすりマクラ トレンタチンクエ
36 ??? → 水の出る扇? NEW!!
37 アロマー トレンタセッテ
38 クラッカー トレントット
39 糸つき五円玉 トレンタノーヴェ
40 紙を整えるモノ クワランタ
41 グローブ クワラントゥーノ
42 ボール クワランタドゥーエ
43 あやとり用の糸 クワランタトレ
44 新聞 クワランタクワットロ
45 ウコン クワランタチンクエ
46 ??? → タコ揚げ用のタコ NEW!!
47 半ズボン クワランタセッテ
48 素人ならだませる イミテーションダイヤ クワラントット
49 ☆☆☆ クワランタノーヴェ

49の秘密道具を更新〜!
taiwan ml さんほんとにありがとうございますm(_ _)m
ほかにもわかったとこ待ってま〜す。
時間がもっとあれば自分も探せるのに〜(汗

posted by カノぷぅ at 21:24| Comment(0) | TrackBack(0) | PCゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月15日

王賊 体験版 追撃

体験版も2回目に突入。


オープニングから最初の戦場を体験できるわけですが
ここまでやった雰囲気、攻略を考えてみました。


個人的に大好きなソフトハウスキャラさんらしさは健在。

主人公ジンは腕利きの渡り軍師にして傭兵として
超大国ヴィスト王国と戦い続けており現在もその敵対国に雇われる日々。
現在はその敵対国のひとつエルト王国に
事実上の軍の指導者(名目上は軍師)として雇われるところからスタート。
はじまりはエルト国内の自分勝手な貴族を討伐するまでが体験版となります。 

ゲームの要の戦争は戦略画面で拠点から拠点に移動をし
敵勢力と同じ地点でぶつかるとヘックス型の戦術画面へ移行して
軍団の部隊間でのバトルとなります。

部隊間では歩兵と傭兵と騎馬が接近戦、
弓兵と魔法使い、投石器隊が間接戦闘、
あとは回復系に輸送部隊がはじめからやとえるようです。
このなかでも騎馬と魔法使いは攻撃力も高く使いやすいですが
反面、騎馬は防御が弱く、魔法使いもHPが少ないので単独での戦闘はオススメできません。

戦略ですが 
まず第2軍団を作るために4部隊購入しましょう、別に歩兵4部隊でもOK
それを作ってミッション貴族の反乱攻略〜
基本的には2軍団以上で敵1軍団を
確実に撃破していくのが今回の体験版をもっとも簡単にクリアする方法。
まず東から1部隊迫ってきますのでこれを王都かエルスの森で撃破。
これを倒せば敵部隊は動きません。
なのであとはボス格のキューベル公爵は放ってゲームに慣れるためにも
まずは王都で地域活動、これで1000万Bをゲット。
ちなみに2回目以降は額が減ってきます。
全敵撃破と効率を考え、まず北西エルゼをめざします。
前回の戦いでHPなど減っていたら補給しながら移動。
回復しましたら2部隊で都市エルゼに進入、陥とします。
陥落させたら支配活動で都市を支配し、支配したら地域活動で資金を調達。
あとは南→東と同手順で撃破、制圧していけば全敵撃破、エリア制圧してクリア可能です。

肝心の戦闘を忘れてましたが確実に包囲殲滅をしていけば大丈夫でしょう。
ひとつわすれてましたが魔法使いはエリアの中の3マスを攻撃するので
味方がそのエリアにいたら当たる場合があることを忘れないでください。
治療も忘れると痛いので適度に回復しつつ戦えば補給をする回数を減らせます。

なお肝心のエロですが今回は2回?ですね。
あとは本編に期待ってことで(苦笑

とりあえずこれぐらいでしょうか?まだ士気とかいろいろありますが
今回はこれぐらいですかね。
ではでは王賊 体験版 追撃でした〜

posted by カノぷぅ at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | PCゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月14日

王賊 体験版 進撃

現在王賊体験版やってます。
 
戦争SLGではじめの反乱貴族とのバトルですがなかなか熱いです。
 
軍団を2つ作って包囲しながら戦うのが基本みたいです。
 
戦術の常識もある程度通用しそうですね。
 
では続きをしますね〜
 
雇用はしっかりした方がいいかも。

 
PS:八重さん最高!
posted by カノぷぅ at 21:56| Comment(6) | TrackBack(0) | PCゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月24日

ツヴァイウォルター Zwei Worter 体験版攻略簡易版

そんなわけで4人のメインヒロインの第一話にはいるまでを攻略
Ver1.20のほうです。
このまま製品版でも使われるのならいいんですがね(苦笑

ツヴァイウォルター簡易攻略

選択肢
 自分も怒る
Save1

ユキエ
Save1から
 離れた位置から見守ってやる
 教えてあげる
 一緒に行く
 慌てて飛びのく
 教えてあげる
 話しかける
 様子を見に行く
 やっぱり話しかける

イリアス
Save1から
 やさぐれた気分を癒すべく、窓の外を見る
 10の数字
 浅葱3丁目のバス亭まで歩いてゆく
Save2
 教えてあげる
Save3
 一緒に行く
 慌てて飛び退く!
 そのことを教えてあげる。
 教えてあげる
 気にせず帰る

イリューダ
Save2から
 見てみぬ振りをする
 一緒に行く
 慌てて飛び退く!
 そのことを教えてあげる。
 教えてあげる
 様子を見に行く
 声をかける
 声をかける

サクヤ
Save3から
 今日はやめておく
 素直に謝る
 ど、どうしようっ!?
 黙っている
 黙って見過ごす
 無視する
 謝る
 気にせず帰る
 挨拶だけで済ます


ユキエはほぼ単独、イリアスからイリューダ、サクヤと分かれる
ようになりましたが実際はもう少し細かい分岐ができそう。
あとひとりのゼロノ・ピアノのルートがわかりませんでしたので
これは製品版になってみないとなんとも(汗
行き詰った人は役立ててください、いちおう確認済み。
posted by カノぷぅ at 21:42| Comment(2) | TrackBack(0) | PCゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月12日

白銀のソレイユ−Successor of Wyrd《運命の継承者》− 感想

北欧神話をベースにヴァルキリーをメインヒロインに
現代でも起きる壮大、激闘、ハーレム(笑)な雰囲気いっぱいな
ADV

あらすじ
主人公・村上琉平は姉の珠子が考古学者をしており
その無鉄砲さから彼女を守るべくたびたび用心棒として
行動をしている。

並の人では太刀打ちできないクラスの武術の腕を持つ主人公だが
またまた無理をしてアイスランドまで調査についていく珠子に同行する琉平。

そこで彼は「運命」と遭遇することになる。

伝説にしか存在しないとおもわれた ほんものの 戦乙女と。

詳しいあらすじはスカイフィッシュさんホムペで
みていただければとおもいますが北欧神話好きには
なかなか楽しませてくれるとおもわれる部分は多いかと。

ベースに戦乙女、ニーベルングの指環、ラグナロク
といった北欧神話系のお話から現代の主人公達に
それらを投影して様々な物語を紡ぎだしていくのがいい感じ。

物語はエンドまでおそらく15時間ぐらい(計ってなかった)
だったか、エンドもソルとハガルエンドのみのようで
少ないのが残念だが戦闘シーンなどもアニメはないが
キャラが動いたりするのでただ静止しているものより
動的な部分が強く一場面一場面では盛り上げてくれます。

想像していた以上にHシーンなどが多いけど
選んだ選択肢次第ではその後即バッドエンド直行など
なかなか選択肢に重さを持たせてくれるのはOK!
ただバッドエンド系は陵辱が待っているので
その手のCGなどを見たくない人はがんばって主人公(達)を
生かせる選択肢をしていきましょう(笑

澪璃エンドは欲しかったな〜とおもう管理人(苦笑
ソルもハガルもエンド的にその後はハーレムっぽいし
ヴァルキリーだけではなくヒトとのエンドもあればな〜って
感じてますね、それにしてもドリルの単語が多かった(笑
ただ彼女も前世はかなり深い関わりを持ってますが。

結論
全体的にちょっとご都合主義的な部分もあり
ちょっともったいない部分もあったけどこれはこれでよし!
わりと楽しめたしおもろかったので
安くなったら買ってみてもいいですよ〜(笑

PS:現代のヴァルキリーって何故かぺった○こ?でした
posted by カノぷぅ at 21:22| Comment(0) | TrackBack(0) | PCゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月04日

Chu×Chu アイドる 公演終了!

ひさしぶりに感想を書いて見ましょう(マテ

そんなわけでChu×Chu アイドるのご紹介です。

ヒロインは4人。
魔族でエロカワ吸血鬼な チュチュ・アストラム
隣クラスの貧乏性なツンデレアイドル 仲内知由
不思議でほわほわな同じクラスのアイドル 上杉うた
心優しいどくろラビット敏腕マネージャー ヒヨリ・ピクシー

主人公・目つきは悪いが好青年の藤木健介は
ひょんなことから人気アイドルチュチュの秘密を知ってしまい
吸血鬼のチュチュに血を吸われ呪いのため離れられなくなってしまう。
アイドル・チューアチュラムとは魔族のチュチュと隣のクラスの
仲内知由がキスをしたときに合体する姿だったため
彼女達と同棲をしてさらにはマネージャーとなる健介。

この物語はそんな彼らとその周囲の人たちとのドタバタを描いた
ノンストップエロコメ恋愛アドベンチャーです。

以前日記にも少し書きましたが
とにかくこの物語のノリが自分が好きなため
全キャラをハイスピードで攻略しました。
だいたい全8章ぐらいで共通ルートははじめの4章で5章からは
各キャラの専用ルートに突入していきます。

ちなみにWAGA魔々かぷりちおと同じ世界観かつほぼ同じ時間軸のためわがままキャラも多数出演しています。

物語は全体的にラブコメを前面に押し出しつつ
各キャラの求めている部分になるとシリアスな展開が徐々に
でてきてストーリーを盛り上げていくため
純愛、ラブコメ、熱血などといったものが好きな人にはオススメできます。
またノリとテンポもよく進み方もスムーズなためストーリーが
短く感じるかもしれません。

Hシーンもチュチュが一番多いですが
数は多くシチュエーションも多めでラストは全キャラクリア後の
EXTRAをみてください!待ちに待ったハー・・・ありです。

声優さんのお仕事もうまく、榊原ゆいさん(ひとり3役!)
金松由花さん、木村あやかさんなどヒロインはいい感じですし
サブキャラの空野太陽さんやワンモアチャンスさんなど
男性声優さんもきっちりとお仕事をこなしてました。

なんだか気付けばベタ褒めな感じですが
明るく楽しくエッチな物語がやりたい!という方にやってもらえばOKなソフトですよ〜

ついでに明日4月6日は通常版の発売日です!

困った・・・ここまで褒める気はなかったのに
各キャララストのシーンがけっこうよかったので
つい褒めすぎた・・・でもおもろかったのでよし!

以上感想ことレヴューでした〜

本日の教訓〜今度はもっと悪かった点も追及しよう〜
posted by カノぷぅ at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | PCゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月21日

ナツメグ 感想というかレビューというか

久々にレビューを書いてみよう。

最後のナツがメグってくる。

いきなし結論!

部活がおもろいのです。

各キャラのルートに入ってからの物語も
もちろんいいのですが
管理人がむしろ押すのはその部分ですね。

主人公・敦たち4人のひとり
由佳子が家庭の事情で自分達のまわりから
離れてしまうため起こしたサークル活動で
各キャラたちの見せる会話、行動、掛け合いが
見ていて非常におもろく、笑わせてくれ、仲間達が
集まる日常のよさがでているのが伝わってきます。

なんていいますかただおもろいだけって
わけじゃなくて心に残る感じがあるんです。

各攻略ヒロインのルートも純愛感動モノですので
その手の物語が好きなひとには
だいたいのひとは良いと感じるのではないかと。

誰が一番とかは今回コンプしてからは
特に感じず全部が全部合わせて
最高のナツがメグってくることってとこですね。

学園純愛アドベンチャーとしては
管理人としては無難にオススメできますので
気になるひとは明後日23日に通常版発売とのことですので
この気にどうぞ!ってとこです。

では感想ことレビュー終了とさせていただきます。
ご精読ありがとうございましたm(_ _)m
posted by カノぷぅ at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | PCゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月29日

いつか、届く、あの空に。 やり終えて。

はじめて見たときには気になっていた。

それは不思議と謎の同居する街

空明市(こうめいし)。

この物語は一人の青少年 巽 策(タツミ サク) が

その町へ着いてから語られる御伽噺

いつか、届く、あの空に。
購入してからほぼ3日でなんとか終〜了!
あ、でもサイン会には参加させていただきました。
ランプオブシュガーの皆様、ありがとうございます。
そしてお疲れ様でしたm(_ _)m

いやー、なかなか楽しみましたね。
細かなところをみればきっとツッコミどころは
たくさんあるのでしょうが全部終ってちょっと
寂しいこの感覚はやっぱり楽しめたからこそだね。
ではレビューとやらを書いてみよ〜

ここからはネタバレありなので追記に書きますね。


追記
posted by カノぷぅ at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | PCゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月27日

戦国ランス 絵巻物は終わらない

本日は特典調べはお休みです。

戦国ランス
五十六ルートをきのうクリア。
基本的には正史ルートとほぼいっしょ
いくつか違う部分ありです。

シィルはずっといる。
香姫は仲間にならない。
ラストのほうはイベントごとにストーリー自動進行
ラスボスは使徒つき。

ラスボスが「でる」といった翌ターン
唐突にラストバトルがはじまったので
いきなりランスが倒されるが健太郎を
式神で守りつつ闘ってなんとかクリア。
その時のLVはだいたいランス51で健太郎が48ぐらい。

謙信、家康、鈴女あたりはラスボスで使える。
LVあがってるので低いままだとかなりきつい。
家康の必殺技で藤吉郎はラスボスと同時攻撃で撃破。
軍師はなるべくいれとく。
陰陽師は必ずいれとく。これ必須。

あとは名取や風華の巫女の舞で回復しつつ闘えば
たぶん大丈夫。ただ強力なキャラが最低前後列あわせて
5、6人いないときついかなと。
あとはランスと健太郎の強化、LV上げ

今回はようやく(独眼流、島津以外)全勢力を
魔軍に倒される前に撃破できました〜
難易度は☆ひとつで。
なんといっても軍配をうまく使うとかなり便利です。
早解きには必須ですよ、これ。

戦国ランスの難易度
アリスソフトさんホムペなどで
見れますが今回の戦国ランスは
かなり難易度が高いとのこと。
管理人にはこれぐらいが
やり応え合ってちょうどいいんですが
どうも世間では難しいのかな?

もし購入を迷ってるのなら
まず鬼畜王ランス
アリスソフトアーカイブスでDLして
やってみて楽しめたら買えば無難だね。

管理人がいくらおもろいっていっても
人それぞれ感性も楽しむポイントも違うから
まず自分に合うかを見極めるのは
ゲームに限らず楽しむことを極める
重要なファクターですから。

うん、微妙に脱線気味だけど
本日の管理人的戦国ランスのことは終了。

では今度は特典調べで!
posted by カノぷぅ at 20:38| Comment(0) | TrackBack(0) | PCゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月17日

戦国ランス 飛ぶが如く

本日はまた一段と時間が流れが速かった。
ども、カノぷぅです。
今回ネタバレありの追記に続きを追記
posted by カノぷぅ at 21:33| Comment(0) | TrackBack(0) | PCゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月16日

中盤にはいった 戦国ランス

一時休憩
本日二度目の戦国ランスの進行具合

やっとさっき浅井朝倉を倒したところ。
今の進み具合は

 原→足利→伊賀→天志教→浅井朝倉

という進み方。

だけど浅井朝倉攻めをはじめたところに
犬飼が復活!?伊賀がいきなり独立して
また倒さなきゃいけないはめに・・・
兵数もかなり多かったがランスや乱丸、勝家の
兵数をこっちも底上げしてまた伊賀を奪いかえす。

犬飼を倒すときだけど
おそらく鈴女がいないと犬飼に逃げられ
また復活するのではと推測。

なにはともあれ伊賀を倒し(犬飼は亡くなり)そのまま浅井朝倉は
卑怯作戦を使って一気に侵攻してここも占領。

次はついにくる毘沙門天の軍神っぽいけど
先に種子島あたりから確実に占領かちょっと悩んでます。

そんな具合に本日はここまでにしますか。
それではまたの更新でー。
posted by カノぷぅ at 22:14| Comment(0) | TrackBack(0) | PCゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月15日

戦国ランス 発売〜、レッツ亜プレイ

戦国ランス本日ついに発売ー!

買いました、はじめました、現在攻略中。

まずは人材集めて、原家に宣戦布告して、倒して、
次に足利の使者を斬って、戦争して、五十六仲間にして
足利を潰す。

ってな具合に進んでます。

おもろいですよ〜、楽しみにしてたんでかなり。
鬼畜王とはやっぱ違う(似てる部分もある)けど
若干コツつかめば何とかなりそうな雰囲気。

とにもかくにもはじめは人材。
これがないと始まらないからね。
攻守が4人ずつぐらいそろったら攻めること
考えないといつの間にか国力が
コストを超えてしまいそうになるので
この辺のバランスが掴めれば
たぶん誰でも進められそうだね。

早速これから続きをはじめるので
本日はここまで〜。
posted by カノぷぅ at 20:41| Comment(0) | TrackBack(0) | PCゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月02日

遥かに仰ぎ、麗しの 『滝沢司先生の職務日記』

遥かに仰ぎ、麗しの の感想、レビューです。
半ネタバレあり

PULLTOP 2006 11月24日発売 

この物語はある青年教師のお嬢様学校での教鞭を
取った1年間の物語である。

いきなり結論 おもろい

のですがシナリオライターさんが
本校系と分校系で違うようで管理人のいってる
おもろいシナリオは主に本校系になります。
分校系キャラの物語がつまらないわけではないんですが
本校系の物語がそれを圧倒していると感じているので
最初は分校系からクリアしていったほうがよかった
なというのが管理人の本心。

なお本校系キャラは 
 風祭みやび
 鷹月殿子
 八乙女梓乃

分校系キャラ
 仁礼栖香
 相沢美綺
 榛葉邑那

管理人が一番最初に攻略して一番好きな物語はみやびのシナリオですね。
普段泣くとかそんなことまったくないのに司の過去やみやびの孤独、
リーダの苦悩など見所がいっぱいでシナリオをここまで感動的に見せられ
ちと涙が(恥ずかしい)

本校系・司が今回あまりにもおもろいやつで
次に栖香ルートをやると分校系の司の
行動がただのエロ教師にしか見えなくてやる気が
かなり削がれてしまったのがいまさらながら悔やまれる。
はじめに分校系からはじめたほうがいいといったのは
この理由からです。

分校系でも邑那ルートは
一番ハードな物語じゃないですかね、詳しくはゲームを
やってみて欲しいですがそれでもこのシナリオのラストの司は
嫌いじゃないですね、一教師ではなくひとりの漢とみるべきですが
侠(おとこ)として惚れた女のためにやれる最大の見せ場ってやつですね。

管理人希望
やっぱサブキャラのエンドも欲しいとこですね。
リーダさんや三嶋鏡花といった
とこは確かに見たいです。
ただ上原奏だけは暁光一郎
との幸せの生活を送ってください(懇願
にしても暁氏の『三秒だ!』は最高です。

あとはメインの声優さんが今回すごいマッチしてたのと
脇役のはずの声優さんたちがめちゃくちゃ豪華だったのが
かなり印象が残ってます、脇役の声優さんたちだけで
もう1本ゲームのメインヒロイン簡単に作れるし
サブキャラに顔をくれ!あと見せ場ももっと!

総評 本校系 90点 分校系 75点

今年やったなかで物語は最高峰。
同じく今年のソフトでタメはれるのはこの青空に約束を
が思いつくぐらい。
ほんとはもう少し書けるが
しっちゃかめっちゃかになりそうなのでここまで。

実際おもろさはかなりあるし
各バランスもかなり高いので物語を楽しむためなら
十分に購入する価値のあるソフトです。

最後に:是非外伝でもいいので補完する意味でもファンディスク希望なり。
posted by カノぷぅ at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | PCゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月06日

終末少女幻想アリスマチック 感想

キャラメルBOXより発売された終末少女幻想アリスマチック
感想 ネタバレあり

知ったきっかけはネットでゲーム調べのサーフ中だったかな?
妙にけばけばしいのがいるねーと思ったのが初見の感想。
そして体験版がでて以前から気にはなっていたので
やってみたら大ハマリ(苦

好きなキャラクター
冬芽、伊織

あまり人気がないかもしれない2人。次点に六花、圭、信綱。
冬芽が白で伊織が黒。
そんな対称的に感じる2人がお気に入り。
どこがいいかと考えると
冬芽は巫女さん水垢離シーンが大好き
伊織はその生き方と二天一流のかっこよさ。
実は二人ともグラマラス。
あと唯一水着があるのとエンドの終わり方が好きですかね。
気付けば嫌いなキャラがいないのが珍しい。

キャラメルBOXさんへの希望
大人になったグラマラスりっちゃんが是非見たいです。

いろいろと詰まりすぎの設定や個性的すぎるキャラクターの
おかげでオールクリアまできっちりできた!
最近はゲームをちょっとやっては次をやるといった
ゲーム泣かせなダメゲーマーだったので素直に楽しめて嬉しいね。

点数 85点

たぶん女の人でもできるかな?刀の話や兵法者のことなどもでてくるので
ターゲットにしている層がかなり広いし単純にクロサキさんの絵が
印象的なのでそれで買いって人もいるだろうね。

こんかはいつにもましてまとまりなかった感想だったけど
管理人は十分におもろかったので◎です。
それではまた今度の感想で。
以上管理人、カノぷぅでした。
posted by カノぷぅ at 21:41| Comment(0) | TrackBack(0) | PCゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月16日

堕姫(おとめ) 簡単攻略メモ

攻略ってほどではないが感じたことをそのままに書いた
堕姫(おとめ) 簡単攻略メモ。
以前書いたのそのままに一言加えただけのものだが
探すのがこっちの方が楽そうですのでこっちに書いてみた
よければ参考に、追記の方に書きますよー
ただ間違ってたらごめんなさい。

続きを読む
posted by カノぷぅ at 21:24| 東京 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | PCゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月07日

こんな娘がいたら僕はもう…!! 雑記的感想

こんぼく終わりましたー
なので簡単に感想書かせていただきます。

物語はある事件により回りから嫌われ2、3の友人しかおらずすべて投げやりになった主人公がしゃべる猫?に出会うところから始まります。
この猫が主人公の住む町の守り神と本人(本猫?)がいいますがそれを信じない主人公が猫?に怪しげな魔法?をかけられることでいままで関係すらなかった女の子と結ばれていく過程を描く恋愛アドベンチャー。

いろいろとはしょった部分がありますがタイトルだけみるとたんなる発情主人公のエロエロストーリーって雰囲気なのですが実際はコミカルが表にでながらかなりのシリアスさや人間の弱さや醜さ、それを打ち破る強さ、優しさを綴った王道的な物語といえます。

有葉さんの絵は見るたびに良くなっていくようです。
そのへんは個人差なのであまり気になさらず。
グラフィックなども良くできていると感じ、各キャラの物語も時間がちょうどいいぐらいでスムーズに進めたのは好印象。
キャラクタがまた皆きっちり個性があって猫?と芳宏はコミカルには欠かせない人材(猫?材)でサブキャラもヒカッてるのがおもろいです。

結果からいうと地味ながらしっかり作ったソフトというのが
私こと管理人の感想。
点数にして100点中 85点 
スムーズにゲームが進んだのはここ最近久々でおもろかったです。
次の車輪の国、悠久の少年少女も楽しみです

と書かせていただき感想終了。それでは失礼っと。
posted by カノぷぅ at 22:27| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | PCゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする